出所後の雇用

刑務所に収監されている人は重罪以外の人は、いずれ社会に戻るわけです。
出所後の雇用というのは、再犯を防止するためにも社会では必要なことです。
受け入れることが出来る企業が必要。
受皿があるかないかで出所者の将来が決まるというのもわかります。
傷害がある人や出所者を雇うことで国からの補助があるのでそれも手助けにもなるでしょうね。
更生は誰にでも必要な事です。
本当に更生する人はもちろんいますが、その人を犯罪に導く知り合いが近くにいると困りますね。
同じ職場につぐなったあととはいえ、犯罪者がきたら正直ちょっとかまえてしまいますね。
はじめは色眼鏡で見られるのは仕方がないと思います。
それを乗り越えて同僚としての努力をする人は自然と味方が増えると思います。

逆差別にもなるでしょう

WEB広告に

『私、お医者さんと結婚することになりました』

という一文と共に、あきらかに見た目の良い男女が白い歯を見せて笑っているというのがありました。
世の中にはお医者さんと結婚したい人がいるのかもしれないけれど、こんな広告を見たら嫌な気分になります。
一家の大黒柱が医者だったら、それは年収も多くて裕福な暮らしになるでしょう。
偏見も入りますけど、ハイクラスな収入はハイクラスな収入の人を呼びますよね。
旦那さんの実家あで医者だったとしたら、嫁的に一番恐ろしい姑さんも、それなりに怖いですよ。
収入がある人達の集まりなんて面倒極まりない。
これって逆差別にもなるでしょうけれど、そんな世界は入りたくもないし見たくもないので医者と結婚したいとは思いません。

自分の致命的な欠点

いい歳をして、最近自分の致命的な欠点に気が付きました。
趣味は読書だし今も図書館で本を借りて読んでいるのに、読解力がないということです。
書類に書いていあることを理解していないで、こうだと決めつけて進んでしまうことが何回かありました。
よくよく読めば、わかるんですよ。
それでも仕事始めでやることがたくさんある中での判断をすると間違えていることが多いです。
それを指摘されてはじめて気が付くんですよ。
指摘してもらえてミスは最小限に抑えることが出来るのでそれは有難いです。
ただその指摘をする人がいつも時間があまっているような、余裕仕事しかしない人というのが嫌ですね。
私だってその人くらいの暇な仕事しかしてないのであれば間違えないよ!と負け惜しみながら思います。

自分のおばさん化

大きな駅を利用していないせいもあるかもしれませんけど、昔ほどポケットティッシュを配る人って少なくなっていますよね。
何かの商品のサンプルを配っているのもあまり見ないかな。
先日、職場の新年会が行われた日のことです。
駅から出たところで職場の人と待ち合わせをしていたら、近くて何かをくばっているおねえさんたちがいました。
某有名メーカーであることが分かったので、何人かと一緒に直接自分達でもらいにいっちゃいました。
ガムかと思ったらラブレットでしたよ。
お酒を飲んだあとのことを考えたら貰って良かったかなぁとも思いましたがガムの方が良かったです。
1人だったらしなかったけれど、人と一緒ですからノリでやっちゃいましたが自分のおばさん化にあとで驚きました。

名曲は誰が歌っても名曲

名曲は誰が歌っても名曲です。
90年代のヒット曲もそうですよ。
某ドラマでヒット曲のオンパレードなのが、ちょっとマイナスな意味で気になります。
オリジナルの人を差し置いてって気にもなるし、上記の通りに素晴らしい曲だから印象にも残る。
イイトコドリって勝手に思っちゃうんですよね。
テレビCMでもたまにありますね。
懐かしい曲だなって思ったら今のアーティストさんだったりするんですよね。
現代バージョンになっても素敵ですけど、これがオリジナルだと今の人には思って欲しくないかな。
オリジナルの方に興味を持てばすぐにそちらも聞くことが出来る現代。
新たなファンが増える可能性もありますね。
ポジティブに考えればオリジナルの人にもチャンスになるってことかな。

そこまでつくと怪しい

シンプリーストレートというアイロンとブラシがセットになったもの、ちょっと欲しくなりました。
ビフォアーアフターがあるけど、いや、これはくせ毛じゃないだろって人がいますよ。
ブラシの一本一本に熱でツヤが出るのは良いかも。
でも確かにくせ毛かも?って人もいます
前よりはマシだけどそんなに言うほど綺麗なストレートじゃないですよ?(笑)
ネットの口コミを見たら良いというのと悪いというのがあって、良いだけだと怪しいけど普通かな。
でもオマケもあるのに2000円引きってあって、ちょっと欲しいかもと思ったけど売れなくなったから?
29800円相当を¥の美顔器みたいなのをセットを、終了30分限定でつけるって。
そこまでつくと怪しいと思ってしまいます。

いつの間にか寒くなってきて

いつの間にか寒くなってきている今日この頃ですが、私の苦手な生き物たちは相変わらず出没します。
先日も用を足したあとに立ち上がって振り向いたら、足元の近くに猫じゃらし級の茶色い毛虫がいました。
自宅のトイレでそんなものに出会うなんて信じられません。
しかもその日は大雨で私は外に出ていないし、家人もあまり出ていない時でした。
いったいどうやってこんなに大きな毛虫がこんなところに現れたのか謎だらけです。
急いでトイレを出たら父親がいたので取り除いてもらいました。
水槽のゴミとかを拾う用の50センチくらいの大きなピンセットで掴んで外に投げたら物凄い速さで消えていったそうです。
毛虫だから足は遅いと思っていたのに違ったんですかね。怖いです。

だんだん読むのが面倒になる

初読み作家、名取佐和子さんの[ペンギン鉄道なくしもの係]と[シェアハウスかざみどり]を読みました。
いずれも短編の連作で最後の話しに中心人物の謎あわかる内容になっています。
たまたまなのか、作風なのかはわかりませんけど面白さとしては35点くらいですかね。
この人はなんなのか?というオチが分かっても、そんなに面白くもない。
あと一つ一つの主人公に、あまり魅力がない?
エピソードも悪いわけではないけど人物像が見えにくいし、あまり好きになることもない。
なんだろう。
この微妙な空気は。
だんだん読むのが面倒になるというのが総評かな。
最後まで読むと違ったものが見えるかもしれないから読みましたけど、とくに状況がかわることもなく残念でした。

時間帯が微妙

NHKの朝ドラマは時間帯が微妙です。
見ることは出来るけどあの時間にテレビの前にいなければならないのはちょっと困ります。
その時間を考慮して用意が出来れば良いのですが。
山場は超えたので見るのはやめようかなと思います。
もともと嫌いな人が出ているというのもありましたが、その人の自分語りがうっとうしいし全く面白くない。
最初から見ているわけではないですが、そういうキャラクターなのかもしれません。
話し方がイラッとくるのは主人公ではないし、やはり役作りなのかな。
その人が出なければ良いような気もします。
でも昔はアイドルでも歳をとって良い演技をする人っていますよね。
この人もいずれそうなれば印象がかわる可能性もあると思います。

かき氷屋とラーメン屋

かき氷のお店はラーメン屋だと思え。名言です。(笑)
溶けないうちにさっさと食べるという点において似ていますね。
変わり種なかき氷とかをテレビで見ました。
おいしそうだけど急いで食べるのは嫌だなぁと思いました。
基本的に飲みものに氷は入れないけれど、夏はアイスを食べちゃいます。
暑い中で帰ってきて食べるのが最高なんですよね。
それを見越してクリーム系はあまり買いません。
カップのかき氷もありますけど、あれは原付バイクを飛ばしても溶けてしまうのでストック用じゃないと無理ですね。
前から好きですけど、定番アイスのパピコばかり購入しています。
帰宅して食べるときにはほどよく溶けているのがいいです。
お店によって安売り度も違うので複数買うようにしています。