困ったものです

お昼に自宅でラーメンを作って食べました。
しかし2時間がたったあたりでお腹が空いてきました。
麺類はお腹にたまらないといいますけど、早すぎですよね。
食事のときはいつもお腹がいっぱいになるまでは食べません。
食べようと思えばまだ食べられるかな?程度で終わらせています。
ご飯が茶碗からなくなったら自動的に、食事は終了という気持ちでいますね。
腹八分の食事を子供のころからしていたみたいです。
みたいです、というのは自覚をしていなかったからですよ。
でもそうするとお腹が空くのが早いんですよね。
仕事中だったらお腹が空いていてもやるべきことがあるからごまかしがききます。
でも休みの日だったりすると平日よりも間食してしまうので困ったものです。

流しちゃいけないもの

猫は好きだけどアレルギーがあるので触ったり飼ったりすることはありません。
同僚薬剤師のIさんのお宅では猫3匹、犬2匹を飼っているのでよく写真をみさせてもらっています。
そんなIさんは知っているだろうと話題にしたのはネットニュースでみつけたネタです。
猫さんのフンはトイレに流すと詰まっちゃうらしいですね。
ワンコのものは溶けやすいのに、猫のはかたまりやすいんだとか。
まあ、なんでもトイレに流してしまえば楽ですよね。
何気なく話したら、「え?!嘘!よく流してるよ!!」って言っていました。(笑)
トイレ砂は流さないけど本体(笑)は流すみたいですね。
トイレの種類によっては詰まって何十万もかかって修理となるようなので、あまりやらないほうがいいようですね。

人格がかわる?

心臓移植をしたあとに手術を受けた人の人格が変わるって、フィクションの中でもたまにみかけるし不思議な出来事としてテレビでやっていたりもしますね。
先日もテレビで見ましたよ。
お金にしか興味がなかった人が心臓を移植したそうです。
術後に彼はサラダが大好きになり運動をするようになりボランティア精神が出てきたんだとか。
ドナーがそういう人だったというとても素敵な話しです。
でも、ですよ。
全く逆の場合はどうなるんでしょうかね。
極悪非道の犯罪者の臓器をもらってしまった場合です。
長生きは出来るようになっても、人を傷つけたりして今までの人間関係が崩れてしまうかもしれません。
それはその人にとって辛いことになるでしょう。
想像すると怖いですね。

薬剤師の的確な答え

病院へいけば一番早いのですが、ちょっと恥ずかしい気持ちがあって行く事を躊躇してしまっています。
友人にも相談できないので、気休めにと近所のドラッグストアで市販の薬を購入しようと思いました。
久しぶりにその店にいくと、いつの間にか処方箋薬局になっていました。
ということは、中には薬剤師がいるということですよね。
もしかしたて相談してみたら、何かいい対応をしてくれるかもしれないと私は思いました。
薬剤師は3人ほどいましたが、その中の女性の薬剤師に話しかけてみました。
自分の症状を話すと、やはり市販の薬よりもちゃんと診察を受けたほうがいいといいました。
しかし、市販のものでも効く事は効くというのです。
ですが、その薬を使い続けていてもそれ以上の変化はないということでした。
一応その薬を買ってみましたが、やはり多少の効き目はありましたが結果は薬剤師の言うとおりでした。
病院に行き診察してもらい、また処方箋を彼女のところにもっていきました。
「良かったですね、これで安心できますよ」
彼女のその一言がすごくありがたくて嬉しくなりました。
薬剤師の的確なハキハキとした答えのおかげで病院へ行く勇気が出たのです。

<リンク>東京で薬剤部長の転職を考えている薬剤師さんへ!

趣味の本の話し

「科学探偵 Mr.キュリー」の1巻を読みました。
実は、図書館に2巻しかなくて2巻だけ先に読んでいた本です。
職場近くの図書館にも通うようになって、ここで1巻を発見したわけです。
2巻を読んだのがけっこう前でしたけどなんとなく思い出しながら読みました。
薬学系研究科修士課程修了し、今は大手製薬会社の社員でもある作家さんの話しは毎回、新鮮です。
正直言って読んでいてもよくわからないこともありますけど、いいんですよ。(笑)
事件に関係なくはないですけどね。
理解できればそれはそれで楽しいです。
薬剤師としてはほとんどが分かる!と言いたいところですけど、しかたがありません。(笑)
3巻が出ているのでそちらも読みたいのですが、図書館にないようです。

美しいアスリート

世界陸上をテレビで見ています。
前にもサッカーを見ていて思ったのですが中国は近いわりには時差があるんですね。
近いといっても地図上のことはわかりませんけど。
競技を見ていて、うわっ。このひとは美人だなぁって人がいますね。
見た目は関係ないとはいえ、やはりファーストインパクトとしていいか悪いかは多かれ少なかれあります。
美形のアスリートについつい目がいってしまって駄目ですね。(笑)
そして大変もうしわけないのですがその逆もあったりします。
自分だって人様に見た目を褒められる部類でもないのに、性格悪いなと反省します。
競歩で同じ日本選手が水を分けて渡しているシーンとかいいですね。
ライバルですけど助けあうって美しいです。

オールジャンルじゃない

芸能人の人が文学賞を受賞しましたね。
それに関しては、へえぇ~ってなっただけで、とくになんとも思いません。
しかし、普段から「読書が趣味」と公言している私に「あれ、読んだ?」と聞いてくる人が多くて辟易します。
私としてはあらすじからして、自分の趣味とは合わないなと思ったので読みたいと思ったことは全くありません。
まあ、処女作が絶賛されてしまったらその次からは大変そうだなと思うくらいです。
なんで話題作を読んだかどうかって気になる人が多いんでしょうか。
普段は本を読まないけど、面白いと聞いたら読みたいと思うということかな。
話題作だから気になるというのが悪いわけではありません。
読書のきっかけはなんでもいいわけですからね。
ただ内容を聞きたいだけの人が多くて嫌な気持ちになります。

職業で得られる情報

警察官が捜査書類で女性の電話番号を入手してナンパをしていた件。
31歳のこの人は「妻以外の女性と付き合いたかった」と供述しているとか。
アホじゃないのかと誰もが思ったでしょう。
妻以外とって、だったら離婚すればいいのに。
離婚はしたくないけど付き合いたいというか関係を持ちたかったってことでしょうね。
1人とは結婚の約束までしたとか。
既に結婚をしているのにそれじゃ結婚詐欺じゃないですか。
騙された女性が気の毒ですよ。
でも相談に行った警察署にその男が所属していたってオチは申し訳ないけど笑ってしまいました。
職業によっては個人情報を簡単に手に入れられる人っていますよね。
宅急便の送り状に電話番号を書くじゃないですか。
あれも少し抵抗があります。
人目につきますからね。
警察官の不祥事は今では「またか…」ってことになっていますね。

手に取って購入するべきもの

お礼ギフトで目覚まし時計を選びました。
それが先日、自宅に届きました。
電波時計だったのですぐに時間は一致させることは出来ました。
アラーム音を聞きたかったけど目覚まし時計が鳴る時間設定を、今に合わせるのが面倒だったので起きるときにぶっつけ本番にしました。
気にしていたせいか、目覚ましが鳴る前に起きてしまいました。
一時間くらい前だったので二度寝をしましたよ。
そしてその時に、アラーム音は機械の声で「何時何分です」と鳴るという夢を見ました。
実際は、高音でも低音でもない中途半端なピピピ音でした。
しかもそのピピピのリズムも、なんだか嫌な感じなんです。
もうちょっとリズムよく鳴らないのか?とツッコミを入れたくなります。
慣れれば大丈夫なんですかね・・・。

喧嘩の元は困るけど

商品の一新をするためにもう売る事がないおもちゃ、というものをもらいました。
私には子供がいませんが、かわいい姪っ子二人がいます。
女の子用のおもちゃをくれるとのことだったので、喜んでいただきました。
しかし、よく考えたら同じおもちゃはないんですよ。
これは姉妹でけんかになる可能性がかなり高いです。(笑)
せっかくもらったんだから、姪っ子たちにも喜んで欲しいとは思います。
でも喧嘩になる可能性が大きいのに出すのも困りますよね。
ふたりとも女の子らしくピンクを選ぶ子なんですよ。
彼女たちのママである、私の妹と私は色の趣味が違ったので取り合いになることはあまりなかったですね。
私はピンクを選ばないからというのもあります。