中小の化粧品メーカーの求人

〈国内で大多数を占める中小化粧品メーカー〉

日本での化粧品メーカーには大小さまざまな規模がありますが、大多数は中小企業です。
大企業では土日休みを約束する求人なんかもたくさんあります。
化粧品の製造販売業は、極端に言えば、マンションの一室で、家族数人で行うことも可能です。
化粧品製造販売業は製造業と異なり場所はあまり問いません。
厚労省で定められた書類が準備でき、人的要件が揃えば許認可は取得できるのです。
商品の仕入れができれば個人でも起業できるのが化粧品製造販売業です。

東京のイメージの良い住所でマンションの一室で製造販売業の許可を取っている小さな会社も多数あります。
化粧品はイメージの商品なので、製造販売業の住所はおしゃれな場所が好まれるのでしょう。

〈中小化粧品メーカーの求人〉

化粧品製造販売業、化粧品製造業のいずれの求人にしても中小企業の場合は求人サイトやハローワークなどに情報があがります。
責任のある部署の人材はオープンな求人というよりも、大手企業のようにエージェントを通して求人をしたりすることが多いものです。
製造販売業の総括責任者や製造業の製造技術者の求人の場合は特に、法令上の資格者になるため会社名を出しての求人は支障がある場合があるのです。

販売関係の部署などに関しては随時欠員募集などが求人サイトやハローワークなどにも出ますので、化粧品業界を特に望んでいる人はキーワードで検索するといろいろ情報が出てきます。
また、化粧品業界の求人に特化した求人サイトも最近はたくさんありますので検索ワードを工夫して情報を探すとかなりあるでしょう。

〈中小の化粧品メーカーに適した人材〉

中小の規模にもある程度の幅があり、その規模によっても異なりますが、小さな規模の企業にとって、求人部署の業務内容もさる事ながら、さまざまな経験のある人材はやはり魅力です。
大きな企業と違って、中小にとっての人件費は会社の経費を多くを占めるので、いろんな経験があり、いろんな業務をこなせるオールマイティな人は何かと都合がいいものです。

これまでの経験の企業規模に対し今後の応募企業の規模もある程度同等レベルのところがギャップも少ないでしょう。

オリーブオイル仕立て

オリーブオイル仕立ての塩せんべいが凄く美味しいです。
私が知らなかったんですけど、母親が以前買ったときには美味しかったのに同じのでも今回はおいしくないって嘆いていたんですよ。
でもそういうことってありますよね。
良いイメージがあって、それを期待してもう一回買ったのに、あれ?なんでかな?ってくらいいまいちなときがありますね。
そのときの残念具合といったら、大した愚痴ではないけれど自分ひとりの中では大きなできごとですね。(笑)
ずーっと好きだったものが、ある日突然それほどまで好きじゃなくなったときも困りますしね。
私はそれをふまえて簡単には買えないけどすごく美味しかったものについては、思い出だけを抱きしめて生きることにしました。(笑)

強風のときのバイク運転

強風のときのバイク運転は本当に怖いです。
いつも通る道で回りになにもないところを通るんです。
建物がある、交通量が多いところよりも事故は少ないかなと思いますが、やはり遮るものがないと風でバイクが煽られてしまいます。
今回の強風でも怖いことがありました。
あまり車が通っていない時間帯でしたが、対向車線からくる車とすれ違ってすぐに対向車線側にふらっと流れてしまいました。
対向車線の車がもっと遅い速度で走っていたら接触したくらいはみ出していたんですよ。
ヒヤッとしたなんてものじゃないですね。
接触したらもちろんこちらも無事ではないですし、車の方にも迷惑をかけてしまいます。
自然現象とはいえそんなことは避けたいです。

正直、気持ちが悪いです

旅館に130種類のシャンプー類がならんでいる写真を見ました。
ちょっと笑っちゃいましたけど、これって第三者的な立場であれば笑えるですむなって気が付きました。
旅館の方はお客さんが使うのを用意していたら自然と数が増えたそうですよ。
また来てくれるといいなと思って、お客さんが言うままそろえてくれるのもすごい家庭的ですよね。
写真は圧巻でしたけど、古くなってもそのままおいてあるっぽいような気がします。
飲食店にあるソースとか醤油とかもなくなる前に継ぎ足しされているのかな?とちょっと気になることがある私は潔癖症なんですかね。
秘伝のタレは継ぎ足していて鍋の淵とか汚れまくっているのとかもちょっと気持ちが悪いです。
なかなか無くならないシャンプー類も・・・。

転職をする理由

転職を考える際に何が理由でかと考えたら、まず第一にお給料が少ないからと答える人が多いはずです。
が、転職理由で給料面だけと言う場合は今の職場に残った方がいいらしいです。昔東京の学校事務の求人を探している時に言われました。
仕事の内容など自分が仕事に対して熱意があっての転職でないと上手くいかないことが多いそうです。
特に年齢が上になるほど転職をして給料が現在よりアップする確率は少なくなるようです。
給料よりも自分がこうしたいという気持ちがないと転職を繰り返すことになるようですね。
そう言われれば分からなくもないのですがね。
でも、確かに同じ所でコツコツ頑張ってた方が基本給も少しづつでも上がっていくでしょうからね。
下手に転職をするよりは良いのかもしれないって思いますよね。
なかなか難しい選択です。
どうしても人間関係で耐えられないことがあったりする場合は別でしょうけどね。
消費税は上がるのに、給料は上がらず、そんな不況な中だと転職を考える場合があってもおかしくないですからね。
少しでも多くの給料が出るならと思い転職を選ぶ人もいるでしょうね。
転職も結局はいってみなければ分からない事ばかりですからね。
一か八かのかけみたいな所もあり、踏ん切りが必要ですもんね。
現在の職場に残るのも転職を選ぶのも最後は自分自身なんですけどね。
始めての転職はドキドキするでしょうが、これが2回目になるとあっさり転職できるようになるものなんで

植木鉢に謎の生き物

家人が旅行から帰ってくる朝の出来事です。
今は使っていない部屋の植木鉢に謎の生き物っぽいものがいたんです。
黄土色で枯れた藁みたいな色で、細長く、足みたいなのもある。
私はただの葉っぱだと思いたいけど生き物にも見える。
ヘタに触って捕獲できないと困るので帰宅した家人になんとかしてもらおうと思いました。
しかし、帰宅後にその部屋に家人を連れて行ったらいません。
やっぱり生きてた!と慌てて懐中電灯を持って捜索してもいません。
生きていても寒いから動きが鈍いはずだとあなどっていました。
しばらく探してもいないので私はあきらめて部屋を出ました。
数分後に家人の声で奴を発見しました。
茶色いバッタみたいなのでした。
無事に外に逃がすことができて良かったです。

困ったものです

お昼に自宅でラーメンを作って食べました。
しかし2時間がたったあたりでお腹が空いてきました。
麺類はお腹にたまらないといいますけど、早すぎですよね。
食事のときはいつもお腹がいっぱいになるまでは食べません。
食べようと思えばまだ食べられるかな?程度で終わらせています。
ご飯が茶碗からなくなったら自動的に、食事は終了という気持ちでいますね。
腹八分の食事を子供のころからしていたみたいです。
みたいです、というのは自覚をしていなかったからですよ。
でもそうするとお腹が空くのが早いんですよね。
仕事中だったらお腹が空いていてもやるべきことがあるからごまかしがききます。
でも休みの日だったりすると平日よりも間食してしまうので困ったものです。

流しちゃいけないもの

猫は好きだけどアレルギーがあるので触ったり飼ったりすることはありません。
同僚薬剤師のIさんのお宅では猫3匹、犬2匹を飼っているのでよく写真をみさせてもらっています。
そんなIさんは知っているだろうと話題にしたのはネットニュースでみつけたネタです。
猫さんのフンはトイレに流すと詰まっちゃうらしいですね。
ワンコのものは溶けやすいのに、猫のはかたまりやすいんだとか。
まあ、なんでもトイレに流してしまえば楽ですよね。
何気なく話したら、「え?!嘘!よく流してるよ!!」って言っていました。(笑)
トイレ砂は流さないけど本体(笑)は流すみたいですね。
トイレの種類によっては詰まって何十万もかかって修理となるようなので、あまりやらないほうがいいようですね。

人格がかわる?

心臓移植をしたあとに手術を受けた人の人格が変わるって、フィクションの中でもたまにみかけるし不思議な出来事としてテレビでやっていたりもしますね。
先日もテレビで見ましたよ。
お金にしか興味がなかった人が心臓を移植したそうです。
術後に彼はサラダが大好きになり運動をするようになりボランティア精神が出てきたんだとか。
ドナーがそういう人だったというとても素敵な話しです。
でも、ですよ。
全く逆の場合はどうなるんでしょうかね。
極悪非道の犯罪者の臓器をもらってしまった場合です。
長生きは出来るようになっても、人を傷つけたりして今までの人間関係が崩れてしまうかもしれません。
それはその人にとって辛いことになるでしょう。
想像すると怖いですね。

薬剤師の的確な答え

病院へいけば一番早いのですが、ちょっと恥ずかしい気持ちがあって行く事を躊躇してしまっています。
友人にも相談できないので、気休めにと近所のドラッグストアで市販の薬を購入しようと思いました。
久しぶりにその店にいくと、いつの間にか処方箋薬局になっていました。
ということは、中には薬剤師がいるということですよね。
もしかしたて相談してみたら、何かいい対応をしてくれるかもしれないと私は思いました。
薬剤師は3人ほどいましたが、その中の女性の薬剤師に話しかけてみました。
自分の症状を話すと、やはり市販の薬よりもちゃんと診察を受けたほうがいいといいました。
しかし、市販のものでも効く事は効くというのです。
ですが、その薬を使い続けていてもそれ以上の変化はないということでした。
一応その薬を買ってみましたが、やはり多少の効き目はありましたが結果は薬剤師の言うとおりでした。
病院に行き診察してもらい、また処方箋を彼女のところにもっていきました。
「良かったですね、これで安心できますよ」
彼女のその一言がすごくありがたくて嬉しくなりました。
薬剤師の的確なハキハキとした答えのおかげで病院へ行く勇気が出たのです。

<リンク>東京で薬剤部長の転職を考えている薬剤師さんへ!